宅飲みにぴったりな漫画「たくのみ。」第4巻で登場したお酒7選!白濁・よなよなエール・電気ブランなど

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漫画「たくのみ。」とは?

「たくのみ。」は、作者・火野遥人による「宅飲み」をテーマにした漫画で、女性専用のシェアハウスに暮らす女の子4人が、美味しいお酒と料理を持ち寄り、宅飲みをゆるく楽しむ内容となっています。

漫画「たくのみ。」第4巻では、もみじ狩りやクリスマス、バレンタインなど冬らしいイベントが多く、楽しい女子会が繰り広げられています!

漫画「たくのみ。」第4巻で登場したお酒7品を紹介!

第39話 白濁

白濁」は、白い缶に可愛いラベルが目を引くベルギービールです。

缶の下側に飲み口があり、ひっくり返して飲む面白いデザインです。

缶をひっくり返すことで、底に沈んでいる濁り(旨味)を味わえるようにしています。

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原材料:大麦麦芽・小麦麦芽・大麦・小麦・ホップ・天然白生酵母

第40話 フォアローゼズ

フォアローゼズ」は、薔薇のラベルが可愛いバーボンウイスキーで、ふんわり香る甘い香りが特徴です。

4輪の薔薇のラベルは両想いのシンボルと言われており、チョコレートとの相性も良いことからバレンタインにぴったりのお酒です。

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原産国:アメリカ合衆国

第41話 オロナミンC

意外かもしれませんが、「オロナミンC」の発売当初はウイスキーで割るCMが放送されていたそうでお酒との相性はお墨付きです。

焼酎やビールと合わせることで、ビタミンカラーの元気が出るお酒となります! 

大塚製薬 オロナミンC ドリンク 120ml×25本
オロナミンC
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内容量:120ml×25本

第42話 電気ブラン

浅草で生まれた「電気ブラン」は、ブランデーをベースにワイン、ジン、ベルモットをブレンドしたカクテルです。

まだ電気が珍しかった明治の頃、目新しいものに電気○○と呼ぶ風潮があったこと、スパイスが入ったピリピリする飲み口から電気ブランという名前になりました。

第43話 モエ・エ・シャンドン

シャンパンの代表的な銘柄で、お祝い事やパーティにぴったりな華やかなお酒です。

ふわっと鼻から抜けるフルーティな香りは贅沢な気分にしてくれます。

シャンパンは食前酒のイメージがありますが、食事を合わせて楽しむのも宅飲みならではです!

第44話 よなよなエール

よなよなエール」は、お月様のラベルが可愛らしいエールビールです。

名前の由来は、夜な夜なまったり飲めるようにという願いが込められています。

ゆっくり香りとコクを楽しむまさに宅飲みにぴったりなお酒です!

第45話 蜂蜜酒

蜂蜜酒」は、水と蜂蜜を混ぜて発酵させる人類最古のお酒とも呼ばれるお酒です。

新婚旅行のハネムーン(HONEY MOON)の語源にもなっています。

冷やして飲んだり、ホットドリンクにしたり、甘い気分の時におススメしたい一杯です。

まとめ

今回は漫画「たくのみ。」第4巻で登場したお酒を紹介しました!

少し高級なお酒でも宅飲みだとお店で飲むより安く気軽に飲めますよね。

漫画「たくのみ。」を見て、楽しい宅飲みの参考にしてみてはいかがでしょうか?

それでは、素敵な宅飲みライフを♪

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